ライフスタイル

「女性を楽しませる」ことが男の最高の仕事~Part1~

女に積極的にされて引いてはいけない

実は、余裕があるのは女のほうです。

いい女は、余裕があります。

いい女は、今までさんざん口説かれているので、たまには口説いてみたくなるのです。

受け身の楽しみ方がわかってくると、こんどは能動的な楽しみ方をしてみたくなります。

能動的な楽しみ方を体験すると、こんど受け身になった時に、その楽しみ方が、より探くわかるようになります。

これは恋愛に限らず、すべてのスポーツ、習い事にも当てはまります。

女も、口説かれるばかりではなく、口説く楽しみも味わってみたいのです。

ちょっと前までは、男が 「今日、泊まってく?」 「エッ〇しよう」と誘うと女はかたくなに拒否したものでした。

断られた男は、そこでもう引いていました。

「なんだよ、じゃあ、もういいや。会わないよ」

「もう誘わないよ」と言う男が多かったのです。

相手が大人の女の場合には、女性のほうが積極的で、

男か引くというパターンもありました。

でも、最近は違ってきています。

若い女性が積極的になって、男が引く例が多くなっているのです。

僕のまわりは、みんな積極的な女性ばかりです。

女を口説くのは当たり前だと考えています。

女にも、 口説く楽しみと、 口説かれる楽しみの両方があるべきです。

引く男は、男が口説くものと思い込んでいます。

口説かれるのは負けだ、男のプライドが傷つくという勝ち負けの発想を持ち出します。

主導権を持てないことを嫌って、引いてしまう男は情けないです。

大切なのは、楽しんでもらうことです。

男も、 口説かれる楽しみを味わうことです。

男が口説かれる状況は、年上の女とっきあう場合にはあっても、今までの古い日本の社会では、あまりありませんでした。

僕は、カリフォルニアで、男が口説かれる状況を初めて経験しました。

ロサンゼルスにいる人、アメリカナイズされた人たちは、女が男を口説きます。

そうしなければ、 いい男が捕まえられないという現実があるのです。

僕も、ごはんを食べていて、「どうしよう。なんかそういう雰囲気に持っていかれているぞ」ということがわかるようになりました。

最高を目指すヒジネスの法則

・女から口説く喜ひを、教えてあけよう

・楽しいをプレゼトしよう

・「守られている安心感」を、プレセントしよう

・「おいしいね」と言われたら「おいしいね」と返そう

・ウケないことは、2回以上繰り返さない

・ツッコむより、ノろいう

・企画には、悪ノリしよう

・感じさせるより、楽しませよう

・感じさせるより、笑わせよう

・「何を食へたか」よりも「楽しかったか」を思い出そう。

・理屈より、興奮をプレセントしよう。

・買い物に、楽しくつきあおう

・ウンチクを語るヒマがあったら、共感しよう

・反論するヒマかあったら、共感しよう。

・説教するヒマかあったら、共感しよう。

・エッ〇よりも、食事で感じさせよう。

・勝ち負けよりも、楽しさにこだわろう

・デートでは「最後までいったかどうか」より、 「楽しませたかとうか」を大切にしよう

・射〇しないエッ〇 をしてみよう。

・手抜きをしないようにしよう

・楽をしないようにしよう

・「あの人となら、とこでもいい」と言われるように努力しよう。

・「火」のような「言葉」をフレセントしよう。

・実行するつもりのない約束は、しない

・男に生まれ変わったら、なりたいような男になろう。

・「どこが好きか」を、正確に知ろう。

・「さわる」のではなく、「抱きしめ」よう。

・抱きしめる時は、包みこもう。

・説く時は、堂ーと口説こう

・別れ際に抱きしめるより、会ってすぐ抱きしめよう。

・ポンヤリした男にならない

・余裕とホンヤリを区別しよう。

・モテる男は、モテない男より努力をしよう。

・警戒される男になろう。

・「許されないこと」を許してあけよう。

・キスするより、キスさせてあけよう。

・エッ〇している時は、質問ではなく、感激を伝えよう。

・男も「気持ちいいこと」を知ろう。

・タクシーの運転手さんやコックさんまで、笑わせよう。

・みんなの前で、お姫様にしてあけよう。

・「そんなことも、いいの」と言わせよう。

・「いい男は足りない」と覚悟しよう。

・女にも男を口説く快感を教えてあけよう。

求めているモノに応えようと、自分か一生懸命やっているのに、女は「もっともっと」と言って、満足してくれない。

それをワガママだと感じているのです。

でも、ちゃんと求めているモノを提供できれば、女はすごく喜んでくれます。

つまり、男が女の求めているモノを理解すればいいのです。

女の求めているのは、 「楽しい」と「守られている」です。

この2つを感じられたら、女は満足なのです。

「楽しい」には、 「おいしい」も入ります。

「気持ちいい」も人ります。

そういうのを全部含めての、 「楽しい 」です。

ところが、 「楽しい」という感覚自体か、たいていの男の中にはありません。

「楽しい」という感覚器官がないのです。

男にと「ての「楽しい時間」は、 「満足させてやっている時間」です。

これでは、自分は楽しめません。

「一緒に楽しむ」という感覚が持てる男は、すごくモテます。

もうひとつの 「守られている の要素には、 「ずっと長く」 ということが入っています。

それが 「安心感」 になります。

お化け屋敷では、レディーファーストにならない

女からすると、 一瞬は守ってくれているけれども、次の瞬間はもう守られていないということかあります。

たとえば、お店に入る時。

レディーファーストのフリをして知らない店に先に入らせるのは、守っていることになりません。

男が店に入るのが恥ずかしくて、女を先に入れているだけです。

これは、 お化け屋敷で先に行かせているのと同じです。

お化け屋敷のレディーファーストはおかしいです。

学園物のお化け屋敷で、 「トイレのドア」 がありました。

個室のドアのどれかに次の部屋に続く道がありました。

でも、正解以外にはお化けがいます。

そこで、 「君、開けて 」と言うのは、 レディーファーストではありません。

「レディーファースト」という口葉を勘違いしているのです。

逃げているのです。

レディーファーストは、女を先にすればいし、ということではありません。

これには、経済的なこと、 お金のことも含まれています。

たとえば、 「今日はごちそうしてくれるんだな」と思っていたのを、 「5000円でいいや」と言われたら、

女の「守られている」感は下がります。

「えっ、なんで? 5000円払うの?」

原始時代には男がエサをとってきて、女と自分の子供を守りました。

それと同じように、女は男に守られたいのです。

しかも、「5000円でいいや」と言う中には恩着せかましさがあります。

恩着せがましいのは、守られている感じがありません。

今日はごちそうしてもらえると考えていたのに払わなければいけない状態では

守られていないのです。

女が笑うのは、面白い時ではなく「楽しい」「守られている」時

面白いことを言えば女は笑うと考えていると、オヤジギャグになります。

オヤジも頑張っていますが、どういう時に笑うかという解釈が間違っています。

女は、楽しい時に笑うのです。

「おいしい」と言ってた時に、笑っています。

「おいしいね」と男が反復した時に、共感できて、もうー回笑います。

これが2段階め。この2段階の笑いで、笑いは完成します。

「おいしい 」と言って笑った時、女は笑いを誘っています。

男は、 その誘いにのればいいだけなのです。

女に 「おいしいね」と言われて 「おいしいね」と返せる男は、 ほとんどいないのです。

オヤジギャグはー回まで、2回以上は犯罪である

オヤジギャグは、苦痛です。

笑うことを強要しておきながら、自分は笑っていないから、女にとっては苦痛になっていきます。

オヤジギャグを連発する男には、面白いことを言う自分は偉いだろうという姿勢があります。

オヤジギャグは、相手を突き放しています。

そうなると、女には守られている感がありません。

オヤジギャグをー回言う男は、まだ許されます。

でも、オヤジギャグは、ー回では終わりません。

こういうことは続けてはいけないというモニターかないのです。

どんなギャグでも相手の好みがあります。

こういうのはウケないなとわかったら、それ以上やってはいけません。

それか、引き出しかいつばいあるということです。

ところが引き出しのない男は、「なんでこのギャグが、わからないんだろう」と考えて、

通じないのに、続けてしまうのです。

それが面白くないということを、組織の中にいる男は気づきません。

組織の中では、上司が言ったら、部下は面白くなくてもウケるのです。

そうすると、「いつもウケているのに、なんでこの女にはウケないんだ」

それは、 この女のユーモアのセンスがないからだ」と考えてしまうのです。

本当はいつもウケていないのです。いつもは、取引先や部下が大げさに

「うまい」と言っているのです。「うまい」ウケていません。

ウケたら笑います。笑いに関して「うまい」と言うことは、ウケていない何よりのあかしなのです。

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